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マンガ安全建設看板

最新情報

H25年11月7日 国土交通省 新技術情報システム(NETIS)登録 NETIS登録番号:QS-130020-A
H25年9月20日 産業医科大学産業保健学部環境アセスメント学科
庄司卓郎講師と学会に向けてのプロジェクトを立ち上げる
H25年8月30日 北九州市役所、技術企画課、八幡東区役所まちづくり整備課主催
講演「マンガ安全看板による見える化の取組み」
協和建設樺J口正晴

H25年6月1日 毎日新聞全国版(夕刊)に「漫画による安全対策」について掲載される
関西大学社会安全学部 中村隆宏教授よりコメント
「座学だけのお作法的な安全教育で済ませる会社もある中、漫画に託した会社側の熱意は現場に伝わるはずだ。労働者が主体的に安全を考えるようになれば、大きな成果が上がるだろう」
H25年4月 厚生労働省出版の「次代の安全の中核を担う人材育成好事例集」に安全の取組みについて掲載される
H25年3月7日 厚生労働省主催の「安全プロジェクト」シンポジウムにおいてマンガ安全建設看板が「優良活動事例」として紹介される
H25年2月22日 福岡県「新技術・新工法活用制度」に登録される
登録aD1202012A

建設現場でよく有りがちな不安要素


毎日の朝礼で危険予知活動を行うと習慣化し、中途半端な意識で聞いてしてしまうことは否めません。「中途半端な意識」で聞いていると、危険に対するイメージが薄れ、意識が低下します。もう少し、危険予知について意識していればこのような事故が起こらなかったでのはないか?と、後悔している方もいると思います。しかし、目的を意識せずにたくさんの情報を与えることは逆効果です。
 かと言って、理路整然と必要なものを並べただけでは、意識しません。重要なのは…必要な情報を整理して、マンガによって危険事故のシーンを、自分の視点で意識できるように土俵をつくってあげることが大切です!自分自身で考えているときに、安全に対する意識をするための有意義な情報を提供できるかどうかがポイントなのです。そんなときに効果的なのが、マンガ安全看板なのです。危険に対する具体的な事例などを、マンガを活用してわかりやすく、親しみやすくイメージすることができます。マンガ安全看板は、見ていただければ分かる通り、伝えたいことやよくあるシーン・会話内容をシュミレーションして、マンガで全部描いてしまうのです。
 マンガ表現のメリットは マンガ特有の “要約” と “強調” により、伝えたいテーマを印象的に意識することができます。
マンガでわかりやすく表現してみませんか?マンガを使用することで、こんな利点があります

あんぜんまもるくんの導入メリット

1.災害の危険予知ストーリーに沿った漫画を提示することで朝礼において、
  工事に従事する作業員が漫画のストーリーを通して、
  工事に潜む危険を予知でき、安全に対する意識が向上する。

2.文字に比べて記憶しやすい4コマ漫画を利用した作業注意事項の記憶であるため、
 作業者が安全標識の内容を、長期にわたって記憶しやすい。

3.KY活動時間が短縮され作業の効率が上がる

4.危険を危険と気付く感受性を鋭くするように促せる

5.危険に対する集中力を高め、危険に対する情報を共有し合うことが出来る

6.危険への問題解決能力や危険予知活動実践への意欲を高めさせることができる

7.通行人も、行われている工事内容が把握でき、その工事に潜む危険を
 予知することができる

8.マンガにすることで交通安全やあいさつ運動などの地域啓発が地域住民に浸透しやすく
 啓発の内容をわかりやすく伝えることができる。

それ以前の問題かもしれません

 中には建設業経営者にとって、うちは大丈夫だからと決めつけて、安全に対する意識が湧かないということが原因になっていることがあります。まずは安全に対する意識を引き出すことが、大切なのです。

その点においては、マンガは優秀なツールです。

登場人物の喜怒哀楽、ユーザー目線の会話で、ストーリーに引き込んでいきます。
 だからといって、何でもマンガにすれば良いという訳ではありません。マンガの中には文章で説明ばかりしているマンガがありますが、それだと一方的過ぎて逆に伝わり難くなってしまいます。長々と話を聞いていても興味のないものは退屈な話でしかありません。それではマンガにした意味がありません。

意識に訴えかけるマンガの効果

弊社の3つの強み

マンガだと分かりやすくなるという理由

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